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バレーボールワールドカップ・メグ成長


河合に“先輩”中田からエール


あのプリンセス・メグもエースとして大人に成長し
精神面でもこの数年の苦しみ(怪我にも苦しんだ)も乗り越え、
かえってきたようですね。
監督の目指していたチームに成長し、
このワールドカップを目標にしていたそうです。
顔つきも大人になり、エースとしての強い顔が見られました。
今回は期待できるでしょうか。

位3カ国が北京五輪出場権を手にするバレーボールワールドカップ女子大会が2日、
開幕する。柳本晶一監督率いる世界ランク7位の日本は1日、
初戦のドミニカ共和国(世界ランク16位)戦の会場となる東京体育館で試合形式の練習を行った。
五輪3大会出場の中田久美さん以来の10代代表セッターとして話題の
河合由貴(17)=東九州龍谷高=は控え組で調整したが、
練習を見守った“先輩”の中田さんからエールを送られた。

所詮のドミニカはここ数年、
めきめきと力をつけていているらしく
油断はできないでしょう。

緊張の開幕を前にした河合に、“元祖天才セッター”から熱い言葉が送られた。
80年に15歳で代表入りした中田さんは“後継者”に対し、
「コートに入ったら年齢は関係ない。正々堂々と戦ってほしい」とエール。
技術的にも評価しており、「彼女の高校が速いバレーを展開するので、
トス上げがスピーディー」とうなずいた。
 成長を心から期待している。「今はすべてが勉強」とし、
主将で河合があこがれる竹下佳江(JT)という生きた教材をヒントにすることをアドバイス。
「私(の初代表選出)はオリンピックがかかった大会じゃなかったから、彼女の方が大変」と気遣うと、
「(自分は)気後れはなかった。チャンスがあれば思い切りやってほしい」と当時を振り返りながら続けた。
河合も「W杯のコートで1本でもいいからボールに触りたい」と瞳を輝かせている。
今大会の解説を務める大先輩の前で、はつらつとしたプレーを披露するつもりだ。

今回、
メグ・カナだけではなく
ベテラン組もおり、昔の東洋の魔女といわれた時代まで
ちかづけるだろうか。
今は、昔よりも選手の身長も高く、
(足も長くて細いですよね、昔よりも。現代の選手なんですね)
世界に近くなってはいますが
世界はまして大きくなっているのが驚きで・・・
メグもパワーでおすスパイクは相手のブロックにはばまれることがおおかった。
周りをよくみてスパイクする今の彼女は
年令を忘れてしまうほど大人の試合と顔をしています。
今夜からテレビ観戦で応援していこうかな・・・


(引用:ライブドアニュース http://news.livedoor.com/article/detail/3370944/ )
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