遺族が困らないウェブサイト !?・バザー品に、ミサンガをハンドメイドしませんか。親子で対話できる話題・教育問題から気になる話題についてのブログです。

スポンサード リンク―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――



HP・ブログに設置するだけPV報酬制度

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

遺族が困らないウェブサイト !?


大事なものはどこ?遺族が困らないウェブサイト 

家族が突然死んだ場合、重要な物がしまってある金庫や引き出しのカギが見つからず大騒ぎすることがある。
 コリン・ハリスさんも父親が急死したとき、そうしたことを何も聞いておらず、大変困ったという。そこで、息子のニックさんと共同で急死しても遺族があわてなくてすむように日常の行動や貴重品のありかを登録しておくウェブサイト「ユーデパーテッド・ドットコム」を今年6月に立ち上げた。


たしかに!知っているだろうと思うことでも家族が知らないこともあるよね。
少し留守にしただけで 
「あれは どこ?」
なんてメールがくる・・・そんな経験のある方も多いのではないでしょうか。
悲しみに落ち込んでいる暇もなく 手続きを済ませなければならないことも多いですね。


 顧客はすでに1万人以上。その1人、ウェイン・マクレランドさんは「法的な書類をすべてアップロードした。機械技術者なので書類を金庫など安全は場所に保管しておくことが必要だが、家族の誰かが探さなくてすむようにしておくことも大事。そこでユーデパーテッドに頼んだ。テンプレート(ひな型)が充実しているので驚いた」という。



顧客がすでに1万人?これを多いと感じるのか
いえ、まだまだ というか。判断をつけにくいことですな・・


 テンプレートは数種類ずつ用意されており、ユーザーが好きなものを選べる。ユーザーの氏名やパスワード、キーワードなどはユーザーが指名した弁護士や配偶者、子どもなどしか使えないという。


当方が古いのか、どうしても安全面の心配をしてしまう。
セキュリティもしっかりと自己管理の上でも必要でしょうし、
簡単に読み取られてしまう ネット社会。
ふ~む。とってもよさそうで興味はあるのですが
その点のみ心配かなぁ。←利用していない人間が言うことかもしれないけど。
当方では受け継ぐ資産はないけど、遺言っていうのもありかしら?


年間使用量はサービス内容によって異なるが、9・95ドル(約1144円)から79・95ドルまでとなっている。(ワシントン マリアンボンド


使用量は↑↑↑
公的な機関もあるけど、これは安い?高い?


(引用: イザ http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/household/88992/  )

スポンサーサイト
Copyright © ミサンガ自習室~子と話したい~ All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。