あなたの健康、ケータイが守ります?!・バザー品に、ミサンガをハンドメイドしませんか。親子で対話できる話題・教育問題から気になる話題についてのブログです。

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あなたの健康、ケータイが守ります?!


あなたの健康、ケータイが守ります?!

気になる得意先回りの前には口臭をチェックし、つい食べ過ぎた昼食後には
体脂肪を測定。上司に怒られた日はメンタルヘルスをチェックし、休日には
お気に入りの音楽を聴きながらジョギング-。そんな健康管理機能を備えた携帯電話が、
早ければ来年にも実用化される。

携帯電話もあの手この手ですね。
まさに携帯機械というべく、電話として利用することは少なくないのでは?
今だに通話料金設定も最低限で
事務所や母ともや学校関連・子どもとの連絡ツールとして
仕方なくメールをつかっているだけの私には ついていけないですw
言い方が違いますね、ついていけないというより、使いきれていないという
アナログ人間です。・・・・でもちょっぴり興味しんしんなのは確かです。


カメラ、音楽プレーヤー、ナビゲーション、翻訳など・・・

ほとんどの機能を搭載した感もある携帯電話だが、NTTドコモが開発を進める
ウェルネス携帯」には、これまでの携帯にはない健康管理機能が満載されている。
口臭の測定器や体脂肪計、脈拍計などを装備し、カロリー計算と連動した
音楽プレーヤーもある。

関係ないことですが、口臭の測定器ができるなら、これを利用して
アルコール測定ができ、ひっかかれば車にエンジンがかからないとか、
そんなことも考えてもよいのでは?なんて思うのですが。


 画面上では歩数計や利用者の姿勢などが表示され、それらのデータをサーバーに
送信すれば、健康状態の推移もチェックもできる。さらに、質問項目に答えることで、
メンタル状態を検査することも可能で、常に健康管理を心掛けることが
できるようになっている。

 ドコモのように端末そのものが健康状態を測定するわけではないが、
携帯電話端末を活用した健康管理サービスは、ソフトバンク、KDDIも手がけており、
携帯業界では「健康」はちょっとしたブームだ。

 ソフトバンク子会社のソフトバンクリブラ(東京都)は10月、血圧計や体脂肪計などを
専用モデムにつなぎ、携帯電話端末を介し情報をサーバーに送信すれば、
パソコン上で健康状態を総合的にチェックできるサービス「ライフキャリア」を開始。
「3年間で50万人の利用者獲得を目指す」(田辺顕能社長)と新規分野開拓に意欲的だ。

 KDDIも健康機器メーカーのタニタと共同で、体組成計などで得たデータを
サーバーに送り、携帯電話端末やパソコン上でチェックできるサービス
「モニタリング・ユア・ヘルス」を開始している。

 各社が携帯電話を使う健康関連サービスを相次ぎ手がけ始めた背景には、
利用者の身近にある携帯電話が、きめ細やかに健康をチェックする機器として
適しているという点がある。

さらに、政府が医療費抑制を目的に、予防医療の普及に力を入れていることも追い風だ。
来年4月には、企業などによる社員の健康管理義務が強化される予定で、
ドコモは「法人向けの健康管理ソリューションとして拡販したい」
(丸山聡史・第三商品企画担当課長)と、携帯の新たな活用方法として
各方面に働きかけていく構えだ。

健康ブームは息が長いですね。ひところはご年配の方々が自身の健康に気をつけ、
よく健康食品などのお店に朝早くから並んでいましたよね。
今も、よくお見かけしますが、健康ブームは年令を問わず関心が高いということですね。
忙しい現代人には携帯電話を使うことでの手軽さや便利さ、
時間の短縮にも大きな役割を感じますし。
私も、携帯電話の契約内容を見直してみようかな


(引用:イザニュース 
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/infotech/109998/)
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