脂肪がつきやすい場所って?敵(脂肪)を知るべし!・バザー品に、ミサンガをハンドメイドしませんか。親子で対話できる話題・教育問題から気になる話題についてのブログです。

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脂肪がつきやすい場所って?敵(脂肪)を知るべし!


[ダイエット通信]脂肪つきやすい場所って? 戦うために、敵(脂肪)を知るべし!

またまた この話題でスミマセン・・・
我が家でも私を除く家族が少々ぷっくりしてきました。
食事だけならいいのですが、お菓子を夜遅くに口にするw
少々ではないのです、食べる量もすごいこと。
なんだか夫の家系の血をひくとストレスで暴飲暴食をするようでして

それはメモリが増えてもしかたないwと
只今、日々お菓子の隠し場所をかえているとろこです


お腹まわりや足腰の脂肪をなんとかしたい! とダイエットを始めたものの、
脂肪が減った分、胸が小さくなってガッカリ……なんて経験がある女性も多いのでは?
せっかくダイエットに成功しても、腰だけでなく胸まで小さくなってしまうと、
ボディにメリハリがなくなり、印象もいまいち。胸の大きさはキープしつつ、
足腰が細くなれば、こんなにいいことはないのに!

そこで、わかっているようで意外に知らない、にっくき脂肪について、調べてみた


脂肪が下半身につきやすいのは、心臓から遠いため、
体温も低いですよね。冷えれば体(脂肪)は守ろうとしますので、
当然燃焼もせず蓄積しようともします。人って治癒力があるように
しっかり自分の体を守ろうとするのですよね、今さらながらスゴイと思います。

脂肪がつきやすい?
は太りやすい」とよく聞くが本当なのだろうか?
調べたところ、太りやすいのは本当で、それにはいくつか理由がある。
1)寒さから身を守るため
 →脂肪は体温を維持する働きがある。そのため生物学的な理由から
   太りやすいと言われる。
2)寒さで脂肪が分解されにくい
 →脂肪分解酵素は低温だと働きにくい。
3)寒さで体を動かすことが少ない
 →外出や活発な運動をすることが減るため、脂肪を燃焼する機会そのものが少ない。
以上のことから、「に太りやすい」のは本当だった、というわけ。これはなんとかしないと…。


先日もブログで紹介しましたが
やせしやすい体質の方もいるようで、それはうらやましいと思いました。
ほとんどの方がは太りやすいとか(ようは燃焼しずらいですからね)
お正月太り!どうしよう・・・なんて言いますよね(おもちもカロリー高めですすから)
しかも寒くて活動範囲が狭く、おうちでゴロゴロなんてことも



脂肪つきやすい場所って?
部位によって、脂肪がつきやすさ・落ちやすさにも特徴がある。一般的に、
脂肪がつきやすいといわれているのは、お尻と腰まわり。これは女性ホルモンが
影響しているといわれる。それからおなかや乳房、太もも、肩甲骨、上腕部、
下腿(特にふくらはぎ)と続く。この順番は落ちやすい場所でもあるので、
効果が現れやすい場所ともいえる。
……しかし上記は、女性の体の例。男性の場合、また違ってくる。その理由は、次の通り。


太りやすい部分は、もちろん落ちやすい部分でもあります。
お腹周りは、1cm太くなれば、体重も1kg太っていると思いなさい。なんて
よく言いますよね。ウエストは日々の生活の中でちょっとくわえるエクササイズや
気をつけることで、落ちやすく、キープしやすい部分だと思います。
ただ腰のあたりにつく脂肪って、なかなか落ちにくくなるようです。
若いときはいいのですけど、中年になってくるとキツイ。



■脂肪の付き方に男女で違いがある??
「脂肪」とひとくちに言っても、男女差がある。もちろん年齢によって異なるが、
一般的に女性に多いのが皮下脂肪で、男性に多いのが内臓脂肪。
皮下脂肪と内臓脂肪とでは、その質も働きも落とし方もまったく異なってくる。

・女性の場合
《種類》皮下脂肪がつきやすい(出産・妊娠をする体を保護するため、女性に多いとされる)
《場所》皮膚のすぐ下にある脂肪でつまむことができる。一般的に腰回りが大きい
    “洋なし”体型
《働き》エネルギーを貯め、体温調節を行う
《特徴》つきにくく落ちにくい
《増えすぎると…》セルライトができやすくなる
《効果的な落とし方》運動&食事制限、マッサージも効果的

・女性の場合 ←記事では女性になっていますが、男性の間違いだと思います。
《種類》内臓脂肪(女性よりも筋肉量が多いため、男性の体につきやすい)
《場所》内臓のまわりにつく。脂肪でつまむことができない。一般的にウエストが大きい
“りんご”体型
《働き》筋肉を動かすエネルギーとなる
《特徴》つきやすく落ちやすい
《増えすぎると…》硬化や糖尿病など生活習慣病やメタボリック症候群の原因となる
《効果的な落とし方》運動&食事制限。有酸素運動(ウォーキング、ジョギング、水泳など)
により燃焼する

つきにくく落ちにくい女性の皮下脂肪。つきやすく落ちやすいが、
放っておくと大きな病気の原因になる内臓脂肪。
 太りやすい季節だからこそ、脂肪がつきすぎないよう、対策を怠らないようにご注意を!


女性はもともと男性に比べると筋肉が少ないので脂肪を燃焼しずらいので
ある程度の筋肉をつけることも必要です。まちがったつけ方をすると
筋肉で重くなったり、脂肪燃焼できないこともありうる話しのようですので、
個人的な意見としては、女性はストレッチやヨガのような激しい運動ではないものを
お勧めいたします。個人差も、体質の違いもありますが、私にはあっていました。
体のラインも女性らしい しなやかさをつけて引き締めるれるのはよくないですか?


(引用:ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/3435425/)
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