オンライン詐欺の防御策には「自信なし」が過半数・バザー品に、ミサンガをハンドメイドしませんか。親子で対話できる話題・教育問題から気になる話題についてのブログです。

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オンライン詐欺の防御策には「自信なし」が過半数


オンライン詐欺の防御策には「自信なし」が過半数

HPやブログをお持ちの方は、他の方のサイトを閲覧したり、アクセスUPを試みたり、
さまざまなサーフィンをしていますよね。ネットでの買い物もお得になっていて、
今ではなくてはならない情報もとでもあります。が
少々心配な気持ちでネット生活をおくっているのは私だけでしょうか。
この記事の他に、とても気になる記事を読みましたので。あとで載せてみたいと思います。


シマンテックは12月20日、「オンライン詐欺に関するユーザー実態調査」の結果を発表した。今回で4回目。日本国内の個人ユーザー1000人を対象とし、10月に実施した。
回答者の94.6%がインターネット上で商品購入やサービス利用の経験があった。
決済手段は71.3%が「画面上でクレジットカード決済」、54.5%が
オンラインバンキングでの振込み」。オンライン決済による
ネットショッピングが普及した状況を浮き彫りにした。

ネットショッピングの回数が増加することで、個人情報の入力を要求される機会も
増えているようだ。19.9%が「かなり増えている」とし、「やや増えている」の48.3%と
合わせると、68.2%がネット上で個人情報の入力要求が増えていると認識している。

 明らかに詐欺を目的としたWebサイト、詐欺ではないかと疑われるWebサイトに
アクセスしたことがあるのは、回答者の4割近く(38.8%)に達した。このアクセス率は
過去最高。回答者が、訪れたWebサイトを安全であるかどうか判断するのは、
「セキュリティソフトが警告を出さない時」(38.8%)と「ページ内の文章などから」(38.0%)。

私も他の方のブログを拝見したなかで、
フィッシングにあったようだ・・・という記事を読みました。
便利になればなるほど、危険に巻き込まれることも多くなりますよね。
そうは思っていても、便利なものをやめることができない私。
自分が怠け者だからでしょうか・・・・


過去にインターネットで詐欺の被害にあった人や、騙されて個人情報を聞き出された人は
4%だったが、「ひょっとしたら何か被害に遭っているかもしれない」と回答したのは
24.9%で、潜在的な不安を抱えている人が多いことがうかがえる。
防御策を理解している」としたのは33.9%。前回調査より7%低下した。

調査対象はインターネット利用歴3年以上で、15歳以上のユーザー男女。
インターネットで調査した。

までの記事の後に気になる話しがありました。
みなさんはもうとっくに知っているかと思いますが、

知らぬ間に資金洗浄の手先に!?日本に忍び寄る「メタ・フィッシャー」金融詐欺
世界中のパソコンに忍び込ませた数十万ものボットを洗練されたGUIで統合管理――、
ソフトウェア開発のプロが作成したツールによる高度な「メタ・フィッシャー」
(MetaFisher)の金融詐欺が2カ月ほど前、日本に上陸した。過去2週間で、
それまで英語だった勧誘メッセージも日本語化されるなど活動が本格化しそうだ。
日本ベリサインは12月6日、報道関係者向けに会見を開き、最新のオンライン詐欺手法と、
その有効な対策について説明した。
Windowsのセキュリティーホールを悪用してボットをユーザーのパソコンに
忍び込ませる手法で数十万台に感染。セキュリティ関係者の監視の目をかいくぐり、
発見まで数カ月も活動を続けた。日本ベリサイン マーケティング部 相原敬雄氏によれば、
メタ・フィッシャーは、ユーザーがその存在に気付きづらいためにいま現在も
撲滅されていないという。

おそろしい・・・記事を読んでみたい方は
日本に忍び寄る「メタ・フィッシャー」金融詐欺 (@ITNews)
で読んでみてください。

(引用:ライブドアニュース
 http://news.livedoor.com/article/detail/3438135/)
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