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平安期地震の新痕跡、国内最大M9規模か


平安期地震の新痕跡、国内最大M9規模か

平安時代に東北地方の太平洋沿岸に大きな被害を与えたとされる「貞観(じょうがん)津波」の新たな痕跡を、大阪市立大、東北大、東京大地震研究所などのチームが岩手県内で見つけ、大阪市で開かれている日本応用地質学会で11日、発表した。


今朝、お子達とちょうど地層の話になって地価岩盤の話になり
話は進み、地震のプレートの話をしたばかり。
う~ん、こういう話は是非お子たちにしよう。
もしかして興味をもち、さらに進んで調べるかもしれないし。無理かなぁ・・・・


これまで、宮城県から福島県にかけて痕跡が見つかっていたが、範囲が大きく広がったことで、同津波を起こした地震がマグニチュード(M)8・6で、日本史上最大とされる宝永地震(1707年)を上回るM9規模だった可能性が出てきた。


おそろしい。。。宮城県から福島県って
あの東北地方の海溝のあるところだよね。
日本海溝でしたっけ・・・?記憶がそのくらいなんですが
それでは地震のプレートや地表の動きが数百年程度の間で
これからおこる地震予想にも影響があるではないですか。
ここ数年、地震が多く大変な被害にあわれている地方の方にとって
この話はとても心配なことです。


国や自治体が行っている、東北の太平洋沖合にある日本海溝付近を震源に発生が予想される大地震の被害想定にも影響を与えそうだ。 

よく読まずにコメントしていた。。。
やはりそうですか、日本海溝付近の地震の心配をしてしまいますよ。
ここのプレートは太平洋プレートで沈み込み。
活動期であるかどうかもわからないので、心配です。
この付近に含まれる地方は いわゆる寒い地方。
万が一、厳しい冬の地震がおこると大変なことです。
地方は万が一のときのためにしっかりとした対策をしてほしいです。


(引用:ヤフーニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071011-00000506-yom-soci  )

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