開発者たちの遊びゴコロ「イースターエッグ・バザー品に、ミサンガをハンドメイドしませんか。親子で対話できる話題・教育問題から気になる話題についてのブログです。

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開発者たちの遊びゴコロ「イースターエッグ


開発者たちの遊びゴコロ「イースターエッグ」とは?

子供のころに熱中したファミコンのゲームには、大体「裏ワザ」があったなあ。最強装備でゲーム開始できるコマンドやら、カメを踏みまくって無限1UPさせるテクやら…。ウソかホント分からない裏技の噂がまことしやかに流れて、その真偽を確かめるのも楽しかったっけ。


そうそう、このコマンドを入れると
隠し技がでるだの あったね~~
調べるのにはまったこともあったよ。
少なからず、ゲームをする方は試してみたか耳にしていたと思いますが
どうですか?なつかしいと思うということはかなり年月は経過しています?



さて、ところ変わってパソコンの世界では、開発者がソフトのなかにちょっとした“隠しプログラム”を仕込む文化がある。正規のマニュアルにはない操作をすることで、例えば開発者からユーザーへのメッセージが表示されたり、仕事の息抜きにぴったりのミニゲームで遊べたり、などなど。

こうした小さなプログラムは・・・・・

こうした小さなプログラムは「イースターエッグ」と呼ばれ、プログラマーたちのユーモアや遊び心の発露として、マニアの間で親しまれてきた。その語源は、キリスト教の伝統行事であるイースター(復活祭)において、キレイな装飾を施した“ゆで卵”を家の中に隠し、それを子供に捜させるという習慣から来ている。


そうなんだ!当方はぜんぜん知らなかった。
開発者さんの遊び心なんて いいですね。
これが 遊び心なんて、すごいな~~(尊敬189


これまでに有名になったイースターエッグといえば、「Excel2000」に隠されていた機関銃をぶっ放せるカーチェイスゲームや、「Word97」に仕込まれていた本格的なピンボールゲームなどが定番だったが、近年のマイクロソフト製のソフトは開発段階でのセキュリティー管理が厳しくなり、イースターエッグを潜ませられなくなってしまったんだとか。ちょっぴり残念な話だ。


そうだね、聞かなくなって
今は禁止なのか、ソフトを買いなさいということなのかと思っていた当方。
認識を改めなければなりませんね。


ここ最近で発見されたイースターエッグの中では、Google製の3D地球探索ブラウザー「Google Earth」に仕込まれている“フライトシミュレーター”が話題になっている。世界各地の実在する空港から、自ら戦闘機を操縦して大空を自由に飛びまわれるというもので、かなりクオリティが高い。下手な操縦では乗り物酔いすること請け合いの迫力だ

そのほかにも、Googleは様々なソフトやサービスのなかにイースターエッグ的なユーモアを潜ませている。例えば、ウェブ検索ページの表示言語の設定に「クリンゴン語」(「スタートレック」シリーズに登場する異星人の言語)が何気なく紛れ込んでいたり、シンプルな電卓機能のなかに「人生、宇宙、すべての答え」が隠されていたり…(検索するだけでOK。試してみよう!)。



おおぉぉ Googleさん 楽しそうね!
でも、PCでゲームしていると時間があっという間に過ぎてしまう。
気がつけばこんな時間?!なんて時間を過ごしてしまった250と日々後悔

(引用:ヤフーニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071011-00000023-rec_r-sci )


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