理不尽保護者の対処マニュアル 大阪市教委作成・バザー品に、ミサンガをハンドメイドしませんか。親子で対話できる話題・教育問題から気になる話題についてのブログです。

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理不尽保護者の対処マニュアル 大阪市教委作成


理不尽保護者の対処マニュアル 大阪市教委作成


あ・・・この問題ね、どこの学校でも大変なんです。本当に、世の中にはすごい人もいるのね!
と思いますよ。詳しくはいえませんが、当方善意のほうで学校とのかかわりも長くてね、
口外はしないけど よく目にしてきました。うん・・・本当にね、
今は 常識は非常識 らしいですからね。 だいたい先生に向かって、
が「馬鹿じゃないの?!」と言ったりですね、これは可愛いほうです・・・・


学校に対し理不尽な要求やクレームをする保護者への対処が問題になるなか、大阪市教育委員会が教職員向けに作成している手引書の概要が16日、分かった。実際にあった20例をあげて、対処法を細かく解説。「運動会の組体操でわが子を一番上にしろ」などと要求され、解決した例を紹介している。市教委は今年中にも完成させ、全教員に配布するという。
手引書は昨年9月から11月までの3カ月間に発生した市内の小中学校への過度な要求をアンケートで収集した約250件の実例に、小・中学校からの相談事例を加えて作成。無理な要求などをするへの対処マニュアルの形になっている。


マニュアルどおりにはいかないでしょうけど、とにかく通常の考えは
話では通らないこともありますしね。
当方が思うに、今は学校や先生を尊敬してしない。
もちろん、信じられない教師もいますよ!!それもいろいろ あるのよ・・はぁ
私は一人でいたいので、声をかけないでください。と教室内で
先生がいるのに自習だったりと、そんな話も友人から聞きましたしね。教員の友人もいます。

当方が思うのは・・・

組体操のケースは、「運動会の組体操のピラミッドで1番上に立つことを楽しみにしていたのに、はずされた」と小学生の保護者がクレーム。「1番上に立った児童より運動能力が上ではないか」とも抗議したという。これについて学校側では、「運動能力が上だからこそ、ほかの児童を支える側にたってほしい」などと保護者と児童を説得したという。

 また、小学1年の男児の母が「集団登校の班長が遅れてきたり、登校の態度が悪いので学校は休ませる」として1週間、児童を休ませたケースを紹介。1年生と6年生の歩調が違うことなどに原因があったため、学校側が集団登校をしている児童を全員集めて話し合いを持つなどして解決したという。

 さらに、「けんか相手の子供を転校させろ」(小学生の保護者)と抗議があったケースや、「うちの子の安全を100%保障しろ」(中学生の保護者)というクレームも紹介している。



進級時期になると職員室は電話音で鳴り止まない。
どうしてかって?「あの子と同じクラスにしないでください」「あの馬鹿と一緒にされると困る」他・・
そんな電話が鳴り響いていた学校もあるとか。


いずれも対処法は、保護者や児童、生徒とねばり強く説得するよう求めており、教員の負担増が懸念されるが、市教委は「あまりにも常識からはずれている場合は、弁護士やOBに相談する道も用意している。まずは、保護者の気持ちの理解や、話のもっていき方が大切であることを分かってもらいたい」としている。


当方が思うのは、こんな言い方をしてしまうと先生に失礼ですが
教師を含めた公務員の方って、一般の社会にでていないですよね・・・
もちろん賢く優れた方が教員になっているとしてもですね、
世の中の不道理なこともご存知ない。違う意味で無知だと思います、世間ではね。
それは教員である友人も、公務員である〇〇もetc ・・・本人たちも言っていました。
それは経験がないからです。少しでも経験があれば
そんなおかしなにも上手にコントロールしながらでも できると思いますよ。
どうしてもというこはありますが、少しの期間でも社会の経験をしてからというのも
必要ではないでしょうかね。これからも そんなは減るとは思えませんしね。

学校で専属の弁護士さんをおいているところもあるとか聞いたこともありますが
どうなっているんでしょう?同じ子をもつとしてはなさけないです。


(引用:イザニュース http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/style/91474/  )
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