トム・バイヤーさんが「夢」指導・バザー品に、ミサンガをハンドメイドしませんか。親子で対話できる話題・教育問題から気になる話題についてのブログです。

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トム・バイヤーさんが「夢」指導


トム・バイヤーさんが小学生に「」指導 

サッカーアメリカ代表で、テレビ番組などで子供たちにサッカーを指導する
トム・バイヤーさん(46)が19日、東京都世田谷区の区立玉堤小学校(佐藤勉校長)で
6年生36人にを持つことの大切さを教えた。
日本サッカー協会(JFA)が今年度から始めた小学生への教育プログラムの一環で、
バイヤーさんが先生を務めたのは初めて。


お子達は有名人ではないですが やはり教育の一環として
世界の貧困や内戦で苦しく国の先生方がきて
お子達に いろいろな話をしてくれていたことがありましたね。
この異国の方の声というのは お子たちの心に響くようですね。
このような教育プログラムは必要なスパイスだと思います。

国際社会の一員として これからの未来を生きる子どもたち。
人種を超えて、人とのつながり つなげかたを学ぶのと同時に
各国の文化・歴史を 紙の上ではなく 心で感じ取ることは
これから先の人生において かならずプラス材料としていきてくると思います。



バイヤーさんは児童とサッカーボールを使ったゲームを楽しんだ後、
教室でを実現するまでの体験を披露。
「道のりには波があり、やめたくもなった。でも、あきらめないことが重要」とアドバイスした。


 将来はサッカー選手になりたいという小川陽大君(12)は
「トムさんに会えてうれしい。いっぱい練習をして、を実現させたい」と笑顔で話していた。



(引用 イザニュース http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/education/92351/  )

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