「赤福」とにてる「御福餅」が売れている!・バザー品に、ミサンガをハンドメイドしませんか。親子で対話できる話題・教育問題から気になる話題についてのブログです。

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「赤福」とにてる「御福餅」が売れている!


ウリふたつ「御福餅」が売れている! 

「その日限りの販売」をうたいながら売れ残りを冷凍保存し、
売り上げを伸ばしてきた伊勢名物の「赤福」。
鉄道会社やネット会社などの「人気おみやげランキング」でも常に上位に挙がり、知名度はバツグンだ。
旅行や出張の土産物として重宝がられていたが、
消費期限偽装が発覚した12日以降、棚から姿を消した。
お伊勢参りの観光客は土産に困っているかと思いきや、
なんと、かの地には「赤福餅」そっくりの「御福餅」があったのだ。


えぇ~~そうなんだ。でもどこにでも似ている商品ってないですか?
当方もよ~くみかけます。面白半分で購入してみて
食べてみると、これまた中に入っているものもよく似ている・・・229
確かに味は本家本元が おいしいですけどね、
これっていいの?ねぇねぇ なんていう人気お菓子は数知れず。
どこかの国のあのキャラクターそっくり?でも可愛くない。と
かわらないではないですか。なんて思ったりもしたりしてね。。。

当方の大好きな あの名物お土産のあれもこれも。



伊勢土産を豊富に取り揃え、観光バスも立ち寄る「伊勢志摩みやげセンター王将」では、
「あの事件以降、即完売の状態が続いています。
一日40~50箱の仕入れでは足りないので、追加発注をお願いしたのですが、
生産が間に合わないということで断られてしまいました」。
御福餅」を製造販売する「御福餅本家」は、
赤福同様、三重県内に本店を構える老舗の餅菓子屋。
詳しい事情を問い合わせたところ「PRの一環と思われると心外なので、
マスコミの取材には一切お応えしていません!」とつれない返事。
同社HPによると、創業は200年以上前で、昭和7年には全国優良生産品審査会で
「有功賞金碑」を受賞しているとか。
 代替品はほかにもある。
赤福休業当日には20~30%売り上げがアップした」(虎屋ういろ本店)と、
餅以外にもプラス効果はチラホラ。偽装餅は必要ない。 


どこでも材料・味にこだわって独自の味を追求しているのでしょう。
でも究極の舌をもつものでなければ
わからないような微妙な違いもあるのではないでしょうかね。
安全でおいしいものを望んでいるだけですよね、消費者は


(引用:ヤフーニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071021-00000009-gen-ent )
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